アラサー女子の婚活成功体験談

 

どうすれば幸せになれるか?現役 アラサーこじらせ女子の婚活体験談!

 

婚活パーティーにもマッチングアプリにもたくさん通ったり、登録しました。

婚活パーティーには5回、(障害者の理解がある人、当事者向け含む)

マッチングアプリではomiaiが一番彼氏ができる確率が高かったです。

 

アプリは年齢によって使うアプリを変えた方がいいと思います。その辺は要調査です。

 

 

 

精神障害者なので、働いてないので、それだけでダメだと言う人もいたし、最初から精神障害者ですと言うと結婚できませんと言われることがありました。なんで精神障害者は結婚できないと思ってるのか本当に訳わからないし、とても失礼な話です。3年くらいかかりました。

 

 

正直、奢ってくれるからです。最初から好きだったわけではありません。会ったきっかけもプロフィールに奢りますと書いてあったからです。顔はまあ許容範囲だったけど、同い年だったから話も合うというところが決め手だったと思います。

 

 

まだまだ挽回できます!諦めないでください。決して結婚したからといって、幸せになれるとも限りません。離婚ラッシュも多いのです。焦って決めても離婚するだけです。そうではなく、本気でこの人と一生支え合っていくんだ、という強い気持ちが持てる人とお付き合いしてください。子どもが欲しいならなおさらです。どうぞあなたは幸せになっていいです。自分のために家族のために幸せになってください。

 

投稿者のプロフィール

私は精神障害者で現在アラサーこじらせ女子のマメ子です。大学生で統合失調症になり、正社員、派遣社員、就労支援移行所、リハビリなどフルコースの人生を経験してきました。プロポーズを一度断り、婚活も励むも何年も彼氏ができないという波乱万丈ぶり。どうぞよろしくお願いします。特技はオラクルカードです

 

アラサーの婚活の理想とギャップについての体験談

 

 

独身時代に結婚に憧れて色々な婚活パーティーやイベントに参加しました。それは全国的な「エクシオ」や地元の大分独自の地域のイベントと様々でした。
サイトとしてはFacebookに登録している人でないと利用できないということに信頼度の高さを感じて「ペアーズ」を利用させて頂きました。

 

 

行く度に「今日きっと素敵な出会いがあるはず。」と期待して参加するのですが、思うようにカップルになれないことや好みの男性が全くいないということが多々ありました。
お金もタダではありませんので、毎月婚活にかけていい金額を考えて参加していました。
婚活イベントに参加して楽しいだけで終わったものも多々ありその場は良いのですが一人暮らしの自宅に戻ってからの「虚しさ」は半端なものではありませんでした。

 

 

最初の結婚をした時の旦那に出会ったのは「エクシオ」の婚活パーティーでした。連絡先を交換してデートをしました。やっぱり合わないからとお付き合いはお断りをしていたのですが、とにかく「しつこい」。そのしつこさに押しに押されてお付き合いをすることとなり、彼の家族に会わせられて話がドンドン進んで結婚することになってしまいました。

 

 

婚活パーティーは一つではありません。様々なイベントがあると思います。一つに絞るのではなく視野を広げてください。その時に出会うのは「一期一会」だと考えてみてください。せっかく参加するのですから楽しんでください。何か得るものが必ずあります。そしてなにより気になる男性がいたら恥ずかしがらずにアピールしてください。正直その為の「場」なのでせっかくの出会いをみすみす他の人に取られたりしない様に自分で必ず幸せを手に入れて下さい。

 

投稿者のプロフィール

現在34歳で可愛い一人息子と優しい旦那様と楽しく暮らしている庄屋 ともこと申します。
本業は歯科衛生士として働かせて頂いています。

 

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